60時間でたったの10ドル。
残酷な事実に向き合う時が来た
たったの月10ドル。
僕が2ヶ月間(延べ60時間)、Substackに費やして得た収益だ。
有料会員2名×5ドル。
なぜ、こんな割に合わないことを続けているのか。
それは、「言葉の力で、誰かの行動を変えたい」ためだ。
この目的は変わらない。
だが、
僕は大切な「時間(命)」を使っている。
命を使う以上、相応の対価が欲しい。
だから、残酷な事実に向き合うことにした。
誰も僕の私生活に興味はない。
「いいね」をたくさんもらったのに、人生は変わっていない。
僕のエッセイには誰もお金を払わない。
「いいね」をもらって安心するのは、もうやめる。
そして今日から、完全にシフトする。
「どうやって購読者を増やし、収益化するのか」
これを記録して公開する。
ノウハウを教えたいわけではない。
コンサルティングをしたいわけでもない。
僕は、自分がやっていることをただ公開する。
やっていること。
戦略。
何が機能し、何が失敗したか。
うまくいくかはわからない。
だけど、
Substackをやる目的から目をそらすことをやめる。
ここから僕がやることは、極めてシンプルだ。
まずは購読者様を増やす。
企画や相互フォローなどの小細工は一切なしで。
ここから僕が生き残るか、それとも誰にも読まれずに消えていくか。
興味のある人は、僕を追いかけてみてほしい。
🐞




がんばてね
残酷な事実…
書きたいことだけ書いている私もこの事実を避けてきた。突きつけられちゃった😓